コンポーネントと対応する構造体(ソース)の備忘録
 

Visual TFTのコンポーネントとソースの関係を確認してみました。

プロジェクト名はTEST2です。
Visual TFTのスクリーンにLabelコンポーネントを置いてみます。


 

次に歯車状のボタンでソースを生成してTEST2_objects.hファイルを観察すると以下の通りです。

Labelコンポーネントは属性も含めて構造体として管理されているのがわかります。
また、スクリーン構造体のメンバにスクリーン上においたラベルへのポインタのポインタが追加されているのがわかります。 
 

同様に、Button コンポーネントは以下の通りです。属性、イベント関数へのポインタがメンバとして含まれています。

 

ScreenにLabelとButtonをおいたときのScreen構造体は以下のようになります。

 

Rounded_Buttonは以下の通り

 

Circle Buttonコンポーネントは以下の通り

 

Imageコンポーネントは以下の通り

 

Circleコンポーネントは以下の通り

 

Boxコンポーネントは以下の通り


 

Rounded Boxコンポーネントは以下の通り

 

Lineコンポーネントは以下の通り。

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